うつ病で再就職は断薬から

鬱病は抗うつ薬が理由。

これを知らずにいた当時だった。

うつ病は精神医療でなる薬害。

断薬は当然必須。

他にもうすることはさまざまにある。

バカだったと反省している。

再就職をするにも難しいのも当たり前だった。

向精神薬や睡眠薬の成分は危険そのもの。

使ってはいけない物を使っていたから。

バレない?面接で?40代男性は健康でも大変なのにあれをしていては。

面接でバレないのか?

正直に話せばバレることが多い。

再就職に影響があるのは事実。

健康でも40代男性の再就職は難しい。

そのタイミングにあれをしている。

これではまず面接で受からない。

運がよく受かっても

再就職手当があっても

仕事が続かない。

うつ病でも就職できる会社がないか

ランキングを見るのも

誤魔化しでしかない。

うつ病は再就職に不利。

しかし完治をすれば

こういった問題のひとつはなくなる。

僕もそうだったが仲間たちも治ったからいいが。

他の彼らにもあの時は説明をした。

彼らは話を聞かなかった。

うつ病だから治療が必要と思い込んでいた。

しかしあの症状は

例えば、何もないのに怖いと言っていた。

これもアレを使えばなるのが常識。

支援するタイミングは行動があってから。不安は粉で。

周囲が支援をするにも

本人が自覚をすること、

そして実際に行動を起こす。

これがないとサポートはできない。

うつ病は自力で治すのが前提。

最後は彼らは亡くなった。

早死に。

詐欺と一度はわかっても飲み続けている。

不安だからといっては

行っている。

よく口だけでは治したいと言っては

精神科・心療内科の受診を続けている人たちがいる。

もう手遅れと言っていい。

僕らは反省した。

うつ病の詐欺話に騙されたのは事実だが。

知らずにとはいえ使ってしまったのだから。

たしかにあれをしていたら

再就職できないのが普通のこと。

誰でもが

あれの常用者の近くには居たくない。

それどころか

警察に通報されるのもおかしくない話。

働けないから失業保険があっても一時的でしかない。

ランキングは見るだけ無駄。ハローワークは完治後にいくこと。

ハローワークに行くと

「精神障害のはないです。」

こういわれた。

当時は

臨床心理士に

手帳の取得をして

障害者枠で会社へ就職することを

カウンセリングで助言があった。

ところが実際には違いがあった。

僕はあきれて

手帳の申請手続きをしなかった。

職員たちもだが

てきとうに話しているだけ。

あそこでは年代もいろいろだった。

30代の人もいれば50代も。

中高年もだが若い人も多かった。

再就職したい気持ちをもてあそんだ詐欺。