うつ病に嬉しい言葉なんか送るな!甘やかすだけ!

うつ病に関しては誤った話が多くあります。

まずうつ病とは抗うつ薬などでなるもの。

成分は●薬と同じ。

睡眠薬も同じ。

つまりはうつ病は依存症。

もともとからあるのは

まったく別に原因があります。

ここで嬉しい言葉を送るのは

甘やかすだけです。

治す方法があります。

しかし結局はやらないのです。

そして周囲が甘い

嬉しい言葉などを言えば

余計にだらしがなくなり

サボることにつながります。

うつ病という人たちは

うつ病のせいにしては

誰かにしてもらいたい考えで

やらないことがほとんどです。

言ってほしい言葉は「あなたは依存症。」うつ病に嬉しいメールも禁句集も相手にするな!

うつ病の人への接し方も当然ながら間違いです。

僕は完治をして元気そのもの。

しかし精神科・心療内科の多くは

うつ病を理由にしては

現状の状況を維持したいのです。

公的な援助。

精神障害者の手帳に

生活保護の受給者も多いです。

口だけです。

禁句もそうです。

うつ病には嬉しいことをしてあげるのがいいと言われていますね。

本人の希望をあうようにと。

例えば禁句集であるのが

がんばれなど

励ますのはいけない。

理解するのが大事。

これも誰もが依存症に理解を示す人はいません。

うつ病の人にメールをするさいにも

気を付けて送信している方

いるでしょう?

よくなりましたか?

治らないままですよね?

うつ病にかける言葉は「依存症。」恋人のうつ病の人にやってはいけないことは?

うつ病に気を使って

嬉しいことをしよう。

心に響く言葉が何かないかなど。

やめましょう。

わたしたちは

しまいには面倒になって

「やっていられるか!こんなこと!」

そうです。

なるのが普通です。

恋人のうつ病の人にやってはいけないことも

基本は同じです。

うつ病にかける言葉は

本人が望む楽になるような

嬉しいことではありません。

厳しくするのです。

支援するのは行動を起こしてからです。

ただし治った後ならば

交際を続けるのも

結婚をするのもいいと思います。

事実関係の説明をして

あとは

うつ病の人が

精神科・心療内科の受診をやめるのか?

実際に治すためにしているのか?

これらが判断材料となります。

やればいいのですが

多くはやらないで文句を言うか

すぐにやめてしまいます。

様子をしっかりと見ておいてください。

救われた言葉?精神科医や臨床心理士のカウンセリングの甘いささやき。そしてうつ病。

私たちは辛いことがあったりすると

弱っていると

ついつい逃げたくもなります。

そこに精神科医や臨床心理士のカウンセリングの治療で

調子のいいことを言われるのです。

「嬉しい。」

「理解してくれる人。」

「話を聞いてくれる人がいる。」

こうしたのを救われた言葉と

受け取ってしまいがちです。

そして治療というのでうつ病になります。

一見嬉しいことがあったほうが

うつ病にはいいだろうと思いがちです。

逆です。

かえってうつ病を悪化させてしまいます。

精神科医や臨床心理士のカウンセリングは

うつ病のことで相談しても無駄です。