うつ病の当日欠勤そして死亡

うつ病とは存在しない病気です。

うつ病は精神科医による薬害です。

よく使う人がニュースになる例のものです。

成分が薬といってもよくある頭痛薬などとまったく違います。

今日のテーマ、うつ病で当日欠勤。

当日欠勤をする原因もすでにお分かりの通りです。

うつ病といわれているのは、

あの状態です。

していれば

ボケる、認知症、ガン。

死亡。

自分もあのときはうつ病だからと勘違いをし

当日欠勤をしていました。

治ったからこそわかることですが。

当日欠勤の理由は詐欺で。本人も辛い。

仲間たちもうつ病という詐欺から抜け出して

完治をしてもう元気そのもの。

もちろん楽にはいかない。

地道に最初は短時間のバイトから始めた。

うつ病になる理由が実は自作自演。

そしてやっていることは例のもの。

これだと当日欠勤をするほうが当たり前です。

仕事にならない。

早退に遅刻。

会社の上司や同僚も

精神疾患の対応に困り果てる。

就業規則を確認して辞めさせたいと思うようになる。

診察を理由にして

休暇日数が増える。

しかし実態は

その日に多くの彼らは遊んでいる。

診察は予約制もあるので

すぐに終わる。

これで

うつ病だから仕事に行けないといわれる。

ほんにんたちはきちんとした理由だと思い込んでいる。

会社にすればずる休みと受け取る。

この負担は大きい。

退職させたいと思ってしまう。

なにかあれば

うつ病といっては

休職を繰り返す。

連絡をとっても

意味不明なことをはなしており

会話が成り立たない。

連絡できない状態。

あれをして気分を上げると

次には最初よりも下がる。

そして睡眠薬を使えば

不眠症になる。

休みがちとなる。

周囲も最初のうちは

うつ病には期間が必要という話を信じてしまうが

しばらくすると

疑いへと変わる。

うつ病という本人も

当日欠勤を好きでしているのではないです。

精神科・心療内科の治療の理由は

弱みに付け込み誘いこんで

あれを飲ませて

うつ病というあれの状態にする。

そして定期的に患者が通院をして受診をする。

詐欺のためです。

僕らが説明をしても

話をまったく聞かなかった彼らたち。

最初だけはわかっても

また精神科医や臨床心理士に行って

うつ病だからと言ってはしていた。

当日欠勤を繰り返すので退職。

暇でやることがないから遊んでいる。

そして八つ当たり。

しまいには僕らに悪口や不平不満、

急に暴力をふるうなどしてきた。

そして彼らの人生は終わった。

会社はどうする?仕事に戻るには?

うつ病という名称を忘れることです。

そして抱えている問題を片づけること。

自身の性格が悪い、だらしがないなど。

会社はまずは本人に事実の説明をすることです。

そこで本人が被害にあっていることを自覚し

行動を開始する。

普段の言動でも

精神科医も臨床心理士もクズと口にしている。

そしたらサポートができます。

この場合は休職も含め時間が必要です。

一方で

行動がない。

話を最初から聞かない。

何度話しても行っている。

やっている。

この場合はもう支援はできないです。

辞めさせるしかないです。

ここで退職をさせないでいれば

非常に危険です。

同僚もそうですが

顧客にも何をするかわかりません。

いきなり叫ぶことがあるのはいいほうです。

事件でも起こされたら

会社の存続にも影響があります。