うつ病で元気なのはしゃぶづけだから

うつ病で元気に見える。

これはあの粉を使用しているから。

人間関係などストレスで疲れた人に

あれをするのが精神科医の治療。

当然関係がないことをしている。

元々は病気ではなく元気なのに。

そこにするのだから大変なことになってしまう。

詐欺です。

僕もだが

仲間たちも治るまでは大変だった。

鬱病で元気な人。それは危ない状態。

鬱病で元気な人がいるだろう。

成分からしてわかるが

危ない状態。

よくニュースなどで見る有名人や芸能人が

手錠をしている映像。

あの状態がうつ病や精神病と呼ばれているもの。

うつ病で元気そうなのは実は違うのです。

元気な時もある。波がある。

気分の浮き沈みがある。

たしかに使えばなる症状。

うつ病とでたらめに診断をして

元気になる薬と抗うつ薬などを売るだけ。

元気になるにはこれではかえって

逆のことになる。

ある彼は

ある日

「元気になってきた!」

こう話していた。

僕は

元気づける目的で

「よかったね!」

これが間違いだった。

元気の出し方といっても

これをしたら次になることはあきらか。

彼はろれつがまわらなくなった。

元気そうに見えてのが

次には落ち込んだ。

これはあれがきれたから。

そして躁うつ病というのになった彼だった。

うつ病で元気な人は元気になったあとに終わる。

うつ病は詐欺そのもの。

作られた話。

元気な人はアレを使っただけ。

次には元気になったあとに粉がきれる。

そして状態が進行する。

頭がおかしくなる。

うつ病から元気になるには

別の方法がある。

僕もそうだったが

精神科・心療内科の通院をしていると

例えばなにか元気になる言葉を期待してしまう。

こうした自分の弱さも悪かった。

仲間たちもここできっぱりとやめた。

うつ病は薬害。

別に

原因がある。

そして完治をする方法をした。

いまがある。

元気になる方法はある。

彼は最後は

もう廃人になっていた。

僕も当時は元気なふりをしたときがあった。

無理にしようとしていた。

元気に振る舞うことで周囲に大丈夫と元気を装う。

しかし気持ちだけでは治らない。

精神科医も臨床心理士も

うつ病をつくる。

そして定期的にあなたも騙されに通院する。

儲かる。

そしてあなたも元気がないはず。

元気すぎるのはあれだった。

そうではなくて

元気になったあとは

精神科・心療内科に行く前よりも

元気な人に変わった。

元気が出ないで辛い。

しかし

元気な時もある。

これは最初から間違っていた。

粉で元気出しても

それはしてはいけないこと。

そして一時的にあれで元気はある時があると

改善する話が本当だったと誤解をして

復職と退職を繰り返す。