うつ病と仕事や育児の両立は治してから。業界の甘い話に乗ってしまったら。

彼女もうつ病が実はつくられたものとわからないままで

いってしまった。

あの世に。

一時的に寛解したから喜んでいた。

うつ病と仕事と育児が両立できると勘違いをしてしまった。

もう間に合わなかった。

あのときはうつ病でも仕事と育児の両立ができると

僕らも誤解をしていた。

うつ病を仕事しながら克服は無理。

最初は彼女も仕事の職場の環境で

人間関係がストレスになって疲れた。

そこで危ない抗うつ薬を使いだしてしまった。

成分からしてもあきらかに危険なもの。

これでうつ病になる。

しかしうつ病を仕事しながら克服しようとすることが多い。

やっている限りは無理である。

僕らと精神科・心療内科の併設している

デイケアであった。

そして彼女は子供もつれてきているときがあった。

うつ病のままで仕事と家庭の両立をしていた。

症状が重くなるのが続いて。

育児ができないことになってしまった。

性別、女性も男性も関係がない。

性格も内向的、オタクや社交的も関係がない。

精神鑑定は信じないことだ。

するからなるのがうつ病薬害。

僕らもバカだったので

すっかりと精神科医や臨床心理士の

話に乗ってしまっていた当時だった。

職場のメンタルヘルス対策はいくらしても効果はない。

逆効果となる。

働き方とやくはかんけいない。

彼女は一時的に保育園に子供を預けて

仕事と育児の両立をしてもいたが

続かなかった。

叫ぶことや暴力をふるうようになった。

家庭崩壊だった。

旦那さんも最初は支援をがんばっていたが

限界となり

困り果てていた。

子育てとうつ病。離婚へ。

うつ病や精神疾患に多いのが

公的な援助、支援金​をあてにしていること。

働きながら治療​をしているというが

実態は会社を無断欠勤をしたりと

診察日といっては休む。

迷惑でしかない。

うつ病の人ができる仕事​はない。

僕らも反省をしている。

たしかにあれの使用者とわかれば

周囲は必ずおかしいとわかるあれだから。

うつ病はないもの。

うつ病でも働ける仕事​はない。

アレを使えば頭がおかしくなるのは

誰でもが理解していること。

しかしうつ病には話が通じない。

障害者枠で

鬱でもできる仕事​を探すことばかりで

うつ病でいることをむしろ喜んでいる。

治す考えはない。

家庭崩壊へ。支援を騙った詐欺で。

彼女は結局は子育ても仕事もできない状態に陥った。

育児も放棄をしていた。

両立をするといっても

あの危ない粉を使いすることではない。

うつ病を仕事しながら克服はできない。

周囲を危険にさらすことにもなる。

しかし自己中心的なので考えない。

仕事は行けるのだからいいだろう?

甘えである。

休まないでいたら休むようになる。

あれはきれるから。

うつ病から立ち直るきっかけは自分次第。

まわりから嫌われるのを知らずに

うつ病の人がとる行動はおかしいからと言われるのを

理解してくれないからだと文句ばかり。

向いてる仕事ない。

うつ病であればあれをやめることだ。

それか仕事を辞めることだ。

診断書を目当てにして

精神科、心療内科から出られないのでいいなら。

さすがに夫の旦那さんも

現状のありさまに疲れ果ててしまい

我慢ができなくなってしまい。

離婚をした。

僕らは彼女にも抑うつだったり

躁うつ病だったりといったものは

そうしたのは詐欺だからやめて

治る方法が別途あるからするように説明はしたが。

もうあれのやりすぎでわからなくなっていたのだろう。

そして終わってしまった。

今思えば

夫婦で共倒れになるのを

しないようにするには

離婚をする。

親権を夫が持つのがよかったのだろう。

子供のためにも。

もちろんあそこで彼女がきっぱりと

治すことをしていれば

違っていたと思うが。

もうそういっても

いない以上は完治はできない。